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【ハピタス】ポイント交換上限30,000円を回避する2つの方法を徹底解説

ポイゲト
ポイゲト

どうも「ポイントゲット。」です。

本日の記事は、ポイントサイト「ハピタス」の1ヵ月のポイント交換上限30,000円を回避するハピタス換金の裏ワザの方法について詳しくご紹介します。

ハピタスってどんなサイト?

ハピタスとは、会員数300万人以上が利用する株式会社オズビジョンが運営の毎日の生活をよりお得に楽しくしハッピーをプラスするポイントサイトです。

ハピタスはテレビCMやYouTubeのCMでも放映されたり、タレント(出川哲朗・葉山奨之・山里亮太・ゆりやんレトリィバァ)をイメージキャラクターに採用するなど、ポイントサイトの中でも高い知名度を誇ります。

3,000以上の人気ショップやサービスと連携し、お買い物の前にハピタス経由するだけで、ショップポイントとハピタスポイントがWでポイントが貯まります。

ポイントも貯まりやすく知名度も人気度も高いハピタスですが、そんなハピタスにも一点だけ厄介なデメリットがあります。

※ハピタスは1ヵ月に3万円しか交換できない

ハピタスで獲得したポイントは1P=1円で300円から現金やAmazonギフト券、nanacoギフトなど様々なものと交換できますが、1ヵ月に交換できる上限は30,000円までとなっています。

例えば、ハピタスから現金30,000円に換金をすると、その月はもうハピタスポイントを交換することはできません。20,000円分をAmazonギフト券に交換したなら、その月の残りの上限は10,000円分となります。

ハピタスを利用する上で避けては通れない「ポイント交換上限3万円」、このハピタスの交換上限は実はある2つの方法で回避することができます。

ハピタスの交換上限を回避する2つの方法

回避方法1:ポレットミリオンにチャージする

ハピタスポイントはPollet Million(ポレットミリオン)であれば1ヵ月に30万円までチャージすることができ、さらにチャージした金額に対して0.5%が増量されます。

ポレットとは?

ポレットミリオンとは、ハピタスを運営する株式会社オズビジョンとセディナが提携して発行するVISAプリペイドカードです。

ポレット(Pollet)には、オンライン決済向けのPolletバーチャルと、実店舗でも使えるPollet Millionカードの2種類があり、バーチャルカードは審査や年齢制限もなく、誰でも無料で1分で発行が可能、リアルカードは16歳であればどなたでも発行できます。

ただ、Polletバーチャルの場合だとハピタスポイントの交換上限は月12万円のため、30万円チャージできるPolletカードを発行されることをおすすめします。

ポレットカードはコンビニやデパートなど、全国のVisa加盟店で利用できますし、実はハピタス以外のポイントサイトのポイントもチャージできるため、ハピタスを利用する上で絶対に必要不可欠といっても過言ではありません。

回避方法2:ハピタスアウトレットで使う

ハピタスポイントは、HapitasOutlet(ハピタスアウトレット)であればポイント交換上限なしで何ポイントで使用することができます。

ハピタスアウトレットとは?

ハピタスアウトレットとは、パッケージの変更や賞味期限が近い商品、作り過ぎによる生産過剰品などを取り扱う、ハピタスユーザーだけが利用できるアウトレットショップです。

日用品から食品、コスメ、ペット用品まで様々なアイテムを通常よりも格安で取り揃えているため、ハピタスポイントを現金化して日用品を購入するよりも、ハピタスアウトレットで使った方が節約になります。

ポイント交換上限もない上に、ハピタスアウトレットで使った購入した金額の5%がポイントバックされるため超お得です。

まとめ

ハピタスのポイント交換上限30,000円を回避する方法のご紹介でした。

ポレットミリオンなら1ヵ月に30万円まで交換できる、ハピタスアウトレットなら交換上限なしで好きなだけで交換することができます。

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